政治批判

中道改革連合(小川代表)

【裏切りか、生存戦略か】公明党の独自路線に問う:国民をなめるな、組織票だけで政治をする気か?

公明党が中道改革連合への合流を見送り、独自候補擁立を決定。この決断を「国民をなめるな」という怒りとともに徹底批判します。組織の保身を優先し、有権者の期待を裏切る政治のバグを、現場のリアリズムで指摘。今、政治に求められているのは「党勢維持」ではなく「国民の利益」だ。
中道改革連合(小川代表)

「対話」という名の職務放棄――中東危機に「お花畑」を振りまく斉藤鉄夫氏の罪

1. 弾道ミサイルに「ポエム」で立ち向かう愚斉藤氏はポストの中で「武力ではなく対話を中心とした中道の精神を発揮すべき」と説く。だが、国家の存亡をかけて引き金に指をかけている当事国に対し、日本のいち政治家が放つ「対話」という言葉に、一体どれほ...
政治・社会の本音

高市政権に「ブレーキ」は不要!岩屋毅氏の不遜な発言と、その裏に透ける「親中・媚韓」の驚愕事実

皆さん、こんにちは。せっかく2025年10月に高市早苗内閣が誕生し、衆院選でも圧倒的な信任を得て「強い日本」への加速が始まったというのに、足元から冷や水を浴びせるような発言が飛び出しました。岩屋毅外務大臣による、「クルマもブレーキが一番大事...